✧Fさん、連日ありがとうございます✧

 

最近、モダンジャズが大好きなFさん、

 

ここ数日、連日お越し頂き有り難うございます(^^♪

 

 

昨日は是非とも聞きたいと

 

リクエストの

 

BAGS GROOVE

 

高校生の時の憧れだったそう~

 

PRESTIGE 7109

 

この名盤

 

 

 

MILES DAVIS               trumpet

MILT JACKSON               vibes(1,2)

SONNY ROLLINS                     tenor sax(3~7)

THELONIOUS MONK         piano(1.2)

HORACE SILVER               piano(3~7)

KENNY CLARKE        drums

 

 

 

BAGS      ☜これって,

 

ミルト・ジャクソンのあだ名

 

ミルト・ジャクソンが二日酔いで駆け付けた時に

 

目の下に「くま」があったことから始まったンだよね!

 

BAGS' GROOVE

 

take1とtake2、両方ともCool ☆彡

 

 

そして、なになに

 

マイルスとモンクが喧嘩して3曲目からは

 

HORACE SILVERに変わっているんだ、、

 

ふ~ん、有名な話らしいね

 

まあ、そんな事どうでもいいよねっ!

 

曲が素晴らしいからねっ!

 

あっ、そうそう

 

 

Fukudaさんが大好きなミュージシャンのひとり

 

レッド・ガーランド

 

 

ミュージシャンになる前は

 

プロ・ボクサーだったのです

 

 

彼が言ってたのです👇

 

載るかな?

 

 

 「マイルスは、わたしの演奏よりボクサーとしてのキャリアを買ってグループに迎えてくれた。最初はそれが不満だった。しかしそれならプレイで見返してやればいいと気持ちを切り替えた」

 ガーランドはマイルスのグループで大きく成長する。その背景にはそんな思いが強く働いていたのだろう。1955年秋から58年春までマイルスのグループに在籍した彼は、59年にも短期間復帰している。その後もマイルスはときどきガーランドとのツアーを希望したといわれている。それは、またふたりでボクシングのトレーニングをしたいと考えたからかもしれない。

 

だって~

 

私はPCとの闘いで~す

 

まだヘッダーが出来ない(~_~)

 

ここも、書ける時だけにしておきます。。

 

勿論、臨時休業とお休みの時は

 

…必ず載せます…

 

ここ、見てる人って

 

数人しかいないと思う・・・(~_~)

 

いやもう、時間がない~